2018年01月22日

家内にしてやるべき事

結婚して36年、共にいつも二人三脚でした

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自分には過ぎた妻だと言えば簡単だが


本当に家族のためによくやってくれたと

思っている

亡くなった父や叔母や母の介護の世話から


男の末っ子に嫁いで来て大変だったろうと

思う 今頃気が付いた自分


何て辛い思いをさせたのだろうか

苦労や辛い思いをしているには

自分だけだと長い間思っていた


勘違いも甚だしい


これから、もう何年生きられるだろうか


今日から、もっともっと思いやりを持って

接したい 自分に今後できることは


大切な家内に、これから何が

できるんだろうか


1)晩ごはんを食べた後食器を洗う

2)毎日の風呂の用意をする

3)寝室の布団を寝る前にきちんと整える

4)年に一回は二人で一泊二日の旅行する


まず、この4点は毎日必ずやることが目標

posted by CAMくん at 15:37| Comment(0) | 大好きな家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スキー人口は戻って来ているか(Has the ski population returned ?)

かつては多くのスキー愛好者で

賑わっていました


家内と二人で、子ども達を連れて、友達と

子ども達の学校でクラス単位で

行きました


各町に必ずあったスキー場ですが、次々に

閉鎖を余儀なくされてきている現代


残っているスキー場も、平日はこんな状況に

なっています

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仙北市の田沢湖高原スキー場に行くに


渋滞だったあの頃

リフト乗りに一時間以上も待っていた



それが今は、このような状況です



もちろん平日だからかもしれないが

あの映画「私をスキーに連れていって」が

流行った時代


あの頃のようなスキー場の復活はあるか


posted by CAMくん at 10:20| Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月17日

慰安婦碑書き換え罪状について

故吉田清治氏が韓国に建立した謝罪碑を

無断で書き換えた罪として元自衛官の

奥茂治被告に懲役6月執行猶予2年の判決を

韓国当警察で受けた 


碑の所有者は撤去と書き換えを

依頼した吉田氏長男にあるとし奥被告は

「どの様な形で個人所有物が公用物と

なったか立証が不十分」と控訴した


奥被告は「父の嘘の証言が日韓友好を

妨げている」という吉田氏長男の依頼を受け


昨年3月に韓国中部の天安市の国立墓地の

謝罪文を強制連行から慰霊碑という文言に

書き換えた


故吉田清治氏が戦後もたらした嘘と歪曲証言を

朝日新聞が大々的に取り上げ、天皇や首相などの

靖国参拝に中国と朝鮮がクレームをつけるように

なった 


これから強制連行、性奴隷と言う言葉も

生まれた


韓国は元より世界中に慰安婦像が

拡散され続けているのである


奥被告と故吉田氏に長男の徹底抗戦を望む

正しい歴史認識を世界中に

訴え続けているいくことを希望する


これは日本の慰安婦に対しての誤った嘘と

捏造問題を正す幕開けとなってくれることを



そして、各局TVこれについて報道はされているか


そして朝日新聞はどう伝えているんでしょうか







posted by CAMくん at 09:58| Comment(0) | 日本の政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月16日

子どもの結婚について

子ども(次男)の結婚について思うこと

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子どもは今年の3月で30歳となるが

意外と焦っていないようである


もう長男と長女は結婚をし、それぞれに

子どももいます


残りは次男だけだと思っているが


とにかく、横手市内には若者がいない現状に

結婚は難しいと思っているのは親だけ


でも、どんな山間部にでも新婚さんはいるようだ

人里離れた所でも中心街から嫁いで来ている


ボクの家内でさえ、平鹿町から雄物川町に

嫁いで来るときずっと田舎へ下って行くようだと


ボクの亡くなった母は大曲市から平鹿町の

小さな部落に嫁いで来た時は

「穴蔵の中にでも入っていくようだった」と



家柄や格式にはこだわらない


家族思いの優しい娘さんだったら大歓迎だ

いずれは生まれて来る子どもを深い愛情で

育ててくれるなら、それだけでいいと思う


良縁に恵まれてくれることを願うばかり


posted by CAMくん at 16:08| Comment(0) | 大好きな家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月15日

日本の自衛隊がソマリア沖とアデン湾で海賊の襲撃から守る

日本の自衛隊が自国を守るばかりではなく

世界に国際貢献する


各国の商船を海賊の襲撃から守るために

空と海から監視

空にはP3C哨戒機が海上監視には護衛艦

「あまぎり」が


欧州とアジアの中間に位置するアデン湾には

年間通過する船舶は2万隻

その中で日本の商船は1割である


ソマリア沖はイスラム過激派の海賊の出撃拠点で

武装集団が乗組員を人質にし、身代金を

要求したり、商船を乗っ取ったりが

日常茶飯事であった


日本の自衛隊はいつも命懸けの精神で

頑張ってくれています

災害時の人命救助はもちろんです


一日も早く憲法に、その存在感を

明記してもらいたいものです


自衛隊員の皆さん頑張れ!


下記画像は著作フリー画像です
ソマリアとアデン湾の監視自衛隊の
それとは関係ありません
ご了承下さい

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posted by CAMくん at 17:18| Comment(0) | 日本の政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

運命の出会いとは?

この広い地球の片隅で二人は

赤い糸で結ばれていた


永遠の愛を求めて二人は一生涯をかけて

共に生きていきたい


Endless Love.

Love is forever.


これはボクが若い頃ブライダルビデオ撮影の

仕事をしていたときの仕上げ映像の出だしの

タイトルです


ボクは30代から今まで多くのカップルの

幸せの瞬間を撮影してきた

  
そして、結婚そのものが二人の終着駅では

ないことを知っている


一緒に生活することにより、相手の欠点が

見え、嫌気が差し別れてしまう


一緒にいる時間が少なく、よく芸能人に多いが

すれ違いが多く別れしまう例もある


どっちかが不倫をして別れしまうケースも


これらの別れは運命の出会いでは

なかったのでしょうか


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運命の出会い=結婚=幸せ?


この人と一緒になって良かったと思えるような

夫婦って一体この世に何組いるだろうか


男女の出会いは様々な出会いがある

婚活、紹介、偶然、幼なじみ、仕事場など


中では猛烈にアタックする人


灯台もと暗し、こんな素敵な人が近くに

いたなんてと気付き始めてから


会った瞬間「運命の人だ」とビビィッと来る人

一回諦めてかけた人と再び結ばれる人


再会で結ばれる人など結婚までたどり着くまで

いろんな経緯があると思う


※しかし、運命の人に出会う前に必ず起きる事

1)彼や友人┉ 別離
 仕事でリストラ、住んでいる場所を

 離れるなどいろんな別れが来ます


2)疎遠になっていた人┉ 数件から連絡が来る
 面倒な誘いを受ける そして、この誘いは

 これからの人生の指針を与えてくれる人です

 それにいち早く気が付く事です


3)偽運命の人┉ 最低な人と出会う
 本物の運命の人との出会いが近いと言う事

 本物の運命の人に出会うまでは傷つく事を

 恐れず、たくさんの人と、どんどん会いましょう




posted by CAMくん at 09:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月13日

家内の馬力はどこから?The power of the Japanese woman

また、今年も家内と二人で屋根の

雪下ろし作業です


家内の馬力は凄いですね

どこからこんな力が出てくるんでしょうか


スポーツはまるで駄目な家内ですが

30kの米も軽々と持ちます

灯油缶も持ちます


決してボクも当てにしているわけでは

ないが、頼りにしてます

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ひとまず休憩です
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永遠に続くこの屋根は何だ

ちょっとした小体育館だぞ


父から引き継がれたボクの家です

困ったものです


こんな大きな家これからは必要ありません

🎥女の馬力(雪下ろし作業)・
The power of the Japanese woman

また、スノーダンプが一台壊れました
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posted by CAMくん at 18:12| Comment(0) | 大好きな家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月12日

日本は自ら自国を守れ!

2月9日から始まる平昌五輪への

北朝鮮選手の参加のため

北が韓国に対話を要求


しかし、非核化は一向に進まない

北は声を荒げ「われわれが保有する水爆や

大陸間弾道ミサイルは米国を狙ったもので、

韓国や中露に向けたものではない」と


今まで韓国に対しての挑発的な言動は

何だったろうか


まあ、五輪が終了するまでは核やミサイル発射

は無いだろうと推察します



問題は中国である

防衛省が10日から11日にかけて中国潜水艦?が

尖閣接続水域を潜没したまま航行という見出しが

某新聞が掲載した



日本の菅官房長官は

「中国側が日中関係改善の流れを阻害する事が

ないよう強く求めたい」と


一方中国外務省は「海自の艦艇2隻が

接続水域に入り、中国海軍が日本側の

活動を追跡と監視した」と主張している



ここで分からないことがある


領海とは
※海の領土ですが、12海里までで外国の船は

安全を害さない範囲で運航する権利がある



接続水域とは
※領海の外側24海里内で密輸、海警、

漁政といった怪しい船が近づいてくると

日本は「領海に近づくな」と警告、

監視出来る



排他的経済水域とは
※領土から続く200海里向こうまでの

一番範囲の広い場所で漁業資源や

レアメンタルやメタンハイドレートと

言った鉱物資源などに関してのみ

日本の法律が適用出来る

注意:1海里=1852m


どちらにせよ領海においてはどこから

どこまで私たちの目には

はっきりとしないのが現状である


ただ問題は中国潜水艦の接続水域の航行が

問題なのである


尖閣諸島の中国の上陸も

間近かという説もある


北の日本人拉致被害者の救出も

安部首相の他国への拉致問題理解も

もちろんだが、我が国独自で出来る事は

ないのかと思えてくるのである


「政府の本気度信じたい」と拉致被害者家族に

対して加藤勝信拉致問題担当相は「一刻も早く

被害者を救う」と約束したという

めぐみさん拉致から40年以上も経過したにも

拘わら何故こんな簡単な事が言えるんだろうか

私たち日本人は拉致被害者救出を

諦めていないだろうか


もしかして、北の崩壊や北と戦争にでもなって

アメリカや日本の攻撃によって

救い出すことは出来ないのか

待っているのではないだろうか


拉致被害者の救出にも現行の日本憲法改正が

不可欠だと思う


朝鮮の慰安婦問題があったから

拉致被害者なんか同じレベルだと

思われているかも知れない


よって大東亜戦争での日本の悪のイメージや

捏造された慰安婦や南京大虐殺の真実



最近では軍艦島での韓国労働者の強制労働など

あまりにも日本への誤った悪行の数々が

世界に拡散され続けている


こんなことが日本のこれからの世代に

残していいんでしょうか


確かに安部首相が政権を担ってから

少しは変わったが日本の世界に対しての声明と

主張が足りないと思う



余談だがフィリピン戦線に参加した父(享年86歳)が

現地の難産に苦しんでいる女性を助けたことは

我が家の誇りとなっているが



これには、もうひとつの事実がある


そのときの上官が日本兵がアメリカの反撃から

後退していたときのことだったので

フィリピンのゲリラに攻撃されるのを


恐れ現地住民の全員の殺戮を計画したという


しかし、私の父の部下がいたたまれず

現地住民に密告をして日本兵が攻撃しようと

行ったときもぬけの殻だったとのこと


戦争とは殺すか殺されるかだと

言われているが死の極限に立たされたとき、

その理性で抑制出来るかが問題だ

断片的な話だけではなく、証言者によって

その前後の事実も調査しなければ

分からないこともたくさんあるのでは

ないかと思えるのである


よって戦争の事実を

しっかり検証すべきであると思う






















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posted by CAMくん at 15:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月11日

ソウル日本大使館前の慰安婦像?

以前から思っていたことなんですが

ソウル日本大使館前に建てた慰安婦像は

慰安婦?に見えますか


何だこの狐顔の女性は

今の整形美人の韓国女性とは似ても似つかぬ

年の頃は13,14歳位ですね


決して日本軍人が慰安婦にするだけ

魅力のある女性とは言えない顔です



これと同じ慰安婦像を拡散して

10年先、100年先の子どもたちが

信じるだろうか


モデルがあっただろうか疑問ですね

この慰安婦像の制作者は

儲けているんだろうな



日韓慰安婦合意がもめている

2015年12月に日本と韓国との間で

結んだ「最終的かつ不可逆的な解決」として

合意した内容を破棄しようと誓言した

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韓国は過去日本は何度も謝罪しているにも

拘わらず、「自発的で誠実な謝罪

「事実を認め、被害者らの名誉と尊厳回復と

心の傷を癒やすための努力継続を期待する」との

対処を求めている


でも、この世界中にばらまいている慰安婦像?って

この少女、慰安婦像に見えますか


話は代わるが、韓国からの性風俗売春婦は

世界に8万人と日本だけでも2万人は

来ている(2012年調査)と言われている


これって何か矛盾しているような気がしますが


かつての韓流スターの人気も低迷し

日本から韓国へ観光客も一時期よりも

少なくなったと言われている

韓国の観光産業は悲惨な状況とまで

言われている ホテルの倒産や

各観光地に閑古鳥が泣いているとのこと

タクシー運転手が、つぶやく

「日本の観光客は良かった クレームや

苦情のひとつも言わなかった」

にも拘わらずである


韓国では性奴隷と言われている慰安婦は

もう過去の事として済まされのでしょうか 

事実とは違うと言う日本の主張に

対して否定し続ける韓国


そして、この慰安婦と称する皆さんに過去に

今まで、一体いくらのお金をやったんだろうか 



もし、いつまでも未来志向で考えないなら

国交断絶も視野に入れて日本よ怒れ 

日本を見くびるな 


絶対に日韓慰安婦合意には妥協するな





posted by CAMくん at 16:09| Comment(0) | 日本の政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月08日

結婚って何だったろう

結婚したいと思う年頃は

適齢期とは、ボク個人の基準は

男子27、28歳で女子は24、25歳だろう


ボクは29歳、妻25歳で結婚をした

それから36年間も連れ添っている


3人の子供たちはを全て四年生の大学を

卒業させ、中でボクや家内は失業を

余儀なくされた 辛く、苦しかった時代

仕事で何度もクレームが付き失敗もした


逃げ出そう いなくなりたいと思った事も


結婚してから仕事も5回は替えた

でも今の仕事が一生涯の仕事だとは

思っていない



家内はボクが仕事で辛いと言ったとき

「辞めたら」と言ってくれたが、

簡単に次の仕事が

見つからない事は知っていた


長男は結婚して6年目、長女は3年目と

なります 共に、かかあ天下なので

上手くいっているようだ

二人の子どもたちの結婚が決まって食事会で

相手のご両親と初顔合わせをしたとき

ボクは、こう伝えた「子どもが出来てから

別れることのないように」「両親が

揃っていることで安心して子どもは

健やかに育つものです」と


そのためでしょうか二人の子どもたち夫婦も、

まず今のところは上手くいっているようだ


孫たちも共に深い愛情を一心に背負って素直に

育っています

何よりも親として嬉しいことだ


よく仕事場に営業担当の女の方が

よく来ます


5人ほど職場は違うんですが

お話を聞けば皆さんがバツだそうです


離婚の理由までは聞こうとは

思いませんが、何故こんなにバツが

多いんでしょうか

子どもと一緒の生活が多いみたいですね

でも、このバツになった皆さんも

いろんな苦労や悩みを抱えて

生きているんでしょうね

でも、中には別れて後悔している人や

別れて良かったと安心している人や

まだ裁判中の人もいるかと思う


かつて小説家瀬戸内晴美が言った言葉に

「結婚とは持久力と忍耐力である」と

その意味の中には我慢と耐える、継続がある


それはお互いの愛情と信頼から成り立っているか


夫のDVや嫉妬から逃れようと別れた夫婦や

また、その逆も妻側にもある

別れる理由は、こればかりではなく

他にも多くの理由がある


別れて幸せになる人たちもいるし

再婚して今まで以上の幸せをつかむ人たちも

いるでしょう

生まれ変わったら、またこの人と一緒に

なりたいと思えるような夫婦って

どんなに夫婦でしょうか


長年連れ添って共に死ぬ事が

人生の終着駅でしょうか


話は代わるが、次男坊は今年の3月で30歳に

なります 仙台市から実家に来て四年目と



なりますがいまだに彼女らしき女性は

いません 結婚と言う意識は、まだないらしい

親としてはとても心配です


今のところはボクたち親と同居しているで

特別生活費はかかりませんが

もしボクたちがいなくなったら

こんな大きな家でどうするんだろうか



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posted by CAMくん at 10:54| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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