2015年11月06日

南京大虐殺について思う

今月10日「南京大虐殺」が中国の申請によって

ユネスコの世界遺産に登録された

1937年当時の中華民国の首都南京市を日本軍が

占領したとき南京市民(捕虜含む)老若男女を問わず

二ヶ月で30万人を無慈悲に殺害したとされる内容だ

よく短期間で、これだけの大虐殺ができたものだと思う

簡単に言うと一日に5000人もの市民を殺害したことになる

日本の歴史の過去の戦いを紐解いてみても、

あの日本の戦国時代を顧みても

こんなに大勢の人々を殺害したことがあっただろうか

正に残虐行為そのもの

当時の日本軍人でも理性はあったと思う

帰国すれは家族もいたと思う

10万人、20万人、30万人とその数字だけが

膨れ上がり、一人歩きする

それに当時南京に30万人の人々がいたかすら

疑問視されているのである

この数字が真実かどうかもわからない


posted by CAMくん at 20:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 北朝鮮と中国の脅威 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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