2017年08月13日

国民を命がけで守る自衛隊員に感謝

今日はお盆で里帰りや国内海外へ

旅行しているご家族も多いと思います

でも、忘れてはならないと思う



北朝鮮がグアム沖に弾道ミサイルの発射を

表明したため一部の日本の上の通過ルートの

危険のため日本の中四国4県の

陸上自衛隊駐屯地に

空自の地対空誘導パトリオット(PAC3)を配備した

誤って日本にミサイルのや一部の部品が落下を

迎撃するためだ。
迎撃ミサイル.jpg


国民のほとんどが盆を迎え、家族と過ごしている間

自衛隊の皆さんは「国民を命がけで守る」態勢に

入っている 家族と楽しく盆を過ごすことなど

考えずに緊迫した状態の中にいる

本当に感謝の念に堪えない


ほか日本海にイージス艦の海上型迎撃ミサイル

(SM3)で大気圏外で迎撃し、撃ち漏らした場合に

PAC3が高度数十キロの上空

で迎撃する二段構えをとっている


北との話し合いなど土台無理である

側近・家族・親戚・元カノ・妻の同僚

「脱北」…逃げれば問答無用で射殺など

残虐性が一際目立つ


それにしてもこんな米と北が戦争に

なるかも知れない時に


日本の政治はどこ吹く風

国会では南スーダン国連平和維持活動(PKO)の

日報問題をめぐる取り上げ

菅義偉官房長官の記者会見では、

学校法人「加計(かけ)学園」(岡山市)の

獣医学部新設に絡み、一部メディアの記者が

同趣旨の質問を連発するおなじみの光景が

繰り広げられた


野党の諦めきれない安倍内閣打倒が

ひしひしと伝わって来る


解党寸前の民〇党どちらが代表に

決まったところで国民の支持は受けないと

思う お粗末だった民主党時代を

鮮明に忘れないから

代表選もしっかりした政策を打ち出してから

共〇党との共闘に踏み切るのか

踏み切った時点で、この党は完全に終る

そして、保守系に近い議員の離党が相次ぎる







posted by CAMくん at 08:39| Comment(0) | 日本の政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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