2018年01月30日

翁長知事の未来なき基地反対の叫び

何故これ程普天間基地の辺野古移設問題に

反対なのか

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移設阻止を唱えれば唱えるほど

普天間基地の移設は遅れる


「工事を遅らせる事に成功している」と

翁長知事は言っているが


国と県との「工事の一時停止」と言う裁判と

反対運動をする活動家の工事阻止に

よるものである


翁長知事の、これ以上の合法な手続きは

ないと思う


かつては県議時代に自民党沖縄県連幹事長を

務める右寄りの保守勢力であった


それでは何故移設推進から移設反対に

転じたのか


ただ分かることは、米国や国連に基地移設反対を

訴えた旅費や辺野古移設問題の裁判訴訟費用や

工事阻止の遅延に伴う経費が莫大な経費が

かかっていることも沖縄県民や国民は

理解すべきである







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posted by CAMくん at 16:29| Comment(0) | 日本の政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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