2018年05月09日

麻生大臣の「セクハラ罪はない」に同感

福田淳一前財務事務次官のセクハラ問題に

関連して麻生太郎財務相は8日の閣議後の

記者会見で「セクハラ罪という罪はない」と主張した


4日にマニラで報道陣の前で同様の発言をして

批判されるが「事実を言っただけ」と開き直った


確かに強制わいせつ罪や殺人罪と違って

セクハラ罪って聞いたことはない

どんなに批判を浴びても、言ったことに

責任を持つ


「セクハラ罪という罪はない あるかと

言ったらないですよ事実を申し上げているだけ」と

記者団に言い返した麻生大臣


日本の政治家たちの言葉は重みがある

麻生大臣や日本維新の会の足立議員など


作家百田氏やジャーナリストの桜井氏そして

評論家小川 榮太郎氏は朝日と徹底抗戦を

している 


日本の政治家は批判を受けると、すぐ謝罪か

辞任をする これだけ自分たちの言葉に

責任がないのでしょうか


だから彼らの一つ一つの言葉には含みがあり

絶対に後には引かないその重みと責任を

感じるのである


野党とメディアの偏向報道と朝日の一方的な

印象操作による偏向報道と戦ってほしい

偽りの報道.jpg

海外メディアは日本の反日、反安部政権、

打倒安部政権だけに集中している報道に

気がついてます


現代の若者も、それに気がついています

それが僕たち中高年にとっては唯一の救いです


ボクも毎日Twitterで実名を出して戦っています

いろんな議員のTwitterを見てみましょう


その中にきっと真実が隠されているはずです


もし、このセクハラ罪が摘要になったら役所、会社

学校では、どうなんるんでしょうか


通常の生活ができますか

盗聴されたり、ボクたちの前にいつも弁護士が

立ちはだかっていたり、そんな生活をするんですよ


皆さん我慢できますか









posted by CAMくん at 08:08| Comment(0) | 日本の政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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