2018年10月15日

ふるさとを描き涙が溢れだす

人は「心の中にふるさとを持っている」

それは生まれ育った場所により、

それぞれ違います


でも、ふるさとを描く風景は、

このようなものでしょうか


毎日晴れの日には往復15kmを

自転車で通勤しています


少子高齢化、町の商店街の空洞化、

人口減少、誘致企業の倒産、

小中学校の統廃合そして過疎地域に認定と、

でも我が町が好きだ


何故だろうか

何か悔しさと悲しさがこみ上げて来ます


この年まで10人近いかけがえのない友人を

亡くした 悔しい


そして、亡くなっていった父母や祖母や

叔母たちを思い出します


涙が溢れだします


雄物川町風景1.jpg

雄物川町風景2.jpg

雄物川町風景3.jpg

雄物川町風景4.jpg

雄物川町風景5.jpg


🎥Scenery of the home country in Japan /
秋田県横手市(雄物川町・ふるさとの風景)



🎥雄物川町さようなら雄物川橋(思い出4)



🎥横手市雄物川町の記録



🎥思い出が消えていく(横手市立雄物川中学校)

posted by CAMくん at 13:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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