2020年03月04日

未知の病原体武漢ウイルスとは?

今や中国は日本が、この未知の新型病原体の

発生地が日本だと言い出している

だから敢えて「武漢ウイルス」と

言わせていただきます


まず、友人からと資料から知り得た情報は


何故総理は学校閉鎖を決断したか?を

深く考える

このウィルスの症状は猫コロナに

似ています

抗体依存性AED、今その治療法などを

ギリヤードの薬などで治験して効果は

出て来る

ただ私は長期では、もしくは短期中期でも

耐性が出来るグループも出ると思う


 例えば猫コロナに良く似てる部分の

抗体依存性ADEで私も一ヶ月くらい前は

そうだと思ってました


今はその手前に何故その抗体依存性が

出来るウィルス自体の感染するレセプトの一つで

多くの感染経路であるACE2とフーリンという

タンパク質酵素の関係です


簡単に言えばエイズの免疫を

騙して潜入する遺伝子配列と

エボラ出血熱の持ってる凶暴なサイトが

カインという自己免疫攻撃を

起こす遺伝子配列が組み合わさった形で

有ることがわかったわけです


 しかもHIVのように比較的長期に

潜入し数年後に発症するのと違い短期、

3日から数週間、そして最長では今は

二ヵ月近く後で発症する方も出てきている


そして、その遺伝子配列よって得た

このウィルスの能力はSARSの1000倍の

爆発的感染力です


潜入してる間にもわずかなウィルス量だけで

潜み簡単に他人に感染させる事が出来る


咳もくしゃみもせず呼吸だけで感染させる

だから通りすがりでも感染します


インフルエンザでは2000個の

ウィルス量で感染ですがこのウィルスは

20個から200個で感染する


 前回のエボラ出血熱がそうでした

そしてこれは短期に体に潜む

もしかしたら、もっと長くかもしれない

おそらくそうだと思われるが、

まだそこまで観察データが出ていない

何年か後に答えが出るのだと思う

強い感染力弱毒化との関係説など、

このウィルスには全く当てはまらないのです

出来た抗体が「消える」のではなくフーリンを

切断され免疫細胞に直接感染するから

抗体ができない、

もしくは定着できないんです。

続く・・・・・・・


新型コロナウイルス2.jpg

posted by CAMくん at 16:16| Comment(0) | 日本の政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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