2017年07月30日

際だつ横一線の各報道機関の偏向報道

何をどこを信じればいいんでしょうか

報道の自由は悪か、表現の自由は酷か

隠蔽・捏造・過剰・偏向報道が際だつ現代


芸能タレントの政治素人にまで意見を

求めるTV局 ある若い芸能タレントが

稲田元防衛相を女を武器にした政治を

行っていると言った


防衛大臣と言えば国民の安全と国益を守る

最も重要なポストだ

こんなチャラチャラした小娘が

稲田元防衛相を批判出来るだけの能力が

あるだろうか こんな小娘まで安部内閣の倒閣の

材料として使う報道機関に疑問を感じる


一国の首相が戦後他国の挑発に乗って

反論したことがあったでしょうか

戦後、私が知っている限りは反論と言うよりは

いつもありきたりの抗議だったように思う

偏向報道.jpg

釜山の日本総領事館前に新設された

慰安婦像で長嶺駐韓国大使が一時帰国した

くらいだろう、日本が強硬姿勢をみせたのは


話を前に戻すが、これだけの偏向報道が

あり続ける日本社会において、政府が何か

対抗策でもあるかということです


TVでは1985年8月に朝○放送の

やらせリンチから

2017年2月N○Kが『ガッテン!』で睡眠薬の

誤使用を助長する放送が


新聞では1950年9月2朝○にて

当時潜伏中だった日本○産党幹部伊○律との

単独会見捏造から

2015年11月詳細は新潟日報報道部長の

水又病訴訟弁護団長の弁護士や一般人を

誹謗中傷があった


報道は、必ず報道しなければならないと

いう義務はなく、偏ってはいけないと言う規定は

あるものの其れに対する罰則などは

具体的には決まっていないのが現実です


地元の新聞から横一線での各報道機関の

偏向報道をこれからも

見続けなければならないと

思うとうんざり

















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posted by CAMくん at 14:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月24日

セクハラの覚えがないのに

自分は覚えがないのに

通常の感じ方が判断の基準となりますが、

相手個人の感じ方によって変わってきます

一般的という概念もあいまいで、

同じ行為をされても相手によって感じ方に

違いがあるようです

たとえば・・・・・・

触ったり、近づいたりしなくとも

1.何歳ですか

2.ご結婚されているんですか

3.既婚者に子供さんいますか

4.服装のセンスいいですね

5.自分の家族のことを話す


普段何気なく話していることが、相手側を

深く傷つけてしまうことがある


要するに相手がどのような私生活を

過ごしているか知る由もないが

一人暮らし・離婚・子供がなかなか出来ない

独身など人はいろんな生活をしています

会社内2.jpg

セクハラやパワハラとは違うと思うんですが

行為を受けた本人が不快を感じればそれは

セクハラと判断される可能性があるとのこと

1.親しさを表すつもりの話言葉であったとしても、
  自分の意図とは関係なく相手を不快に
  させてしまう場合があること

2.不快に感じるかそうでないかには個人差があること

3.この程度のことは相手も許容範囲だろうと
  いう身勝手な憶測をしないこと

4.良好な人間関係が相手とできていると
  勝手な思い込みをしないこと

対策としては
会社内では、仕事以外の話はしないことが

賢明です 是非皆さんも気を付けて下さい


posted by CAMくん at 16:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月17日

各メディアの偏向(捏造)報道が多すぎる現在

各報道機関が阿部内閣の支持率低下を

報道した 地元新聞は一面に

内閣支持率35%(第2次安部政権で最低)と

いう見出しで掲載されていた
国会議事堂.jpg

放送法第4条
放送事業者は国内放送の放送番組に
当たっては、次の各号の定めるところ

1.公安及び善良な風俗を害しないこと

2.政治的に公正であること

3.報道は事実を曲げないですること

4.意見が対立している問題については
  できるだけ多くの角度から論点を
  明らかにすること

にも拘わらず、この地元新聞を始め各メディアの

偏向(捏造)報道が目立ちます

地元新聞の2面は加計問われる首相発言


新事実が続々と出てきたにも拘わらず

京都府知事や加戸守前知事証言などは

各メディアが一切報道しない

官邸の不当な関与を主張する

前川前文部科学事務次官の発言が

正当性があるかのような報道

地元新聞が自民党支持層57%納得せずと

掲載しているが、ボクは 納得しています



ネットでは色んな角度から動画が掲載されている

たとえば、あの小池都知事が当選したとき

都議会議長に挨拶に行ったとき

その議長が握手を拒否したことが放送された


その放送を見たとき私たち家族は

女性へのいじめのようだと思っていたのだ


でも、実際は握手していたのだ

その議長は今回の都議選で落選したのだ

理由は、この放送のせいでとは思いたくもないが、

この握手拒否の放送が選挙民を

左右したのも事実だと思う

この放送の事実は残念ながら都議会選投開票後に

見つけたものだ

昨年の8月の握手拒否の映像だ 上手に(?)

編集されたものだ 

要するに上手に編集することに

よって視聴者を如何様にもにも誘導できるのである


かつて、地元の報道機関と一緒に撮影したことも

あるが、その放送局は原稿シナリオありきで


ボクのように現場に行って色んな角度からの

撮影とは違っていた


かつて、学校長から依頼を受けて撮影して

同時にボクと一社の放送局で同小学校が放送に

なりました ボクの撮った映像と

他社の撮った映像が放送になったのです


後で、その依頼を受けた校長から電話を

いただきました

その校長は「違った角度でたくさんの場面を放送

していただいてありがとうございました」


これは何を意味するかわかっていました

当時からボクは若かったせいもあり、

よく動いて色んな角度とたくさんの場面と

アングルで撮っていました


もちろん、原稿やシナリオなんてありません

撮影は行き当たりばったりで、驚くことも

多くあります


ただ、編集することにより如何様にも

視聴者を誘導することが

出来ることが多くの疑問でした


つまり、都合の悪いところはカットして

放送すればいいんです


今の安部政権をおごり・暴走・暴挙・不信と

自民1強だからとメディアでは一斉に

批判しているが自民党政治家の中では

失言のあった人もいたでしょう

非常識な行動もした人もいたでしょう


でも、それが全て安部内閣が悪いと

一概に言えるでしょうか


でも、残念ながらネットを見ないお年寄りの

皆さんなどはTV放送が

真実だと思っている人が少なくない


でも、次々に真実が明らかになっていく動画を

見て、この反安部政権・政府批判に

携わった各報道機関の皆さんに罪悪感は

ないのでしょうか

今、その真実が明らかになって来たら

各メディアは、どう責任をとるのでしょうか

簡単な謝罪だけで済まそうとしているのでしょうか


追伸

今日は民〇党蓮舫代表の二重国籍問題の

日本国籍の取得証明が明らかになる書類を

提供するという これを果たして放送する局が

何社あるだろうか




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posted by CAMくん at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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