2016年04月26日

NHK盛岡放送局へ行って来ました

仕事で近くまで来たので、ここNHK盛岡放送局
寄ってみました
PAP_0009.JPG

中に入ると可愛い受付の女の子が3人いました
女子アナでしょうか。

「携帯で写真撮ってもいいですか
ブログに投稿したいので」と言ったら

恥ずかしいそうに「いいですよ」と
快く応じてくれました
PAP_0002.JPG

PAP_0001.JPG

PAP_0000.JPG

自由に好きな番組を見れるコーナーもありました
私は中でも「フィリピン引き裂かれた村」を見た

 あの太平洋戦争でフィリピンの植民地支配の
アメリカ軍とそのフィリピンを占領しようとした
日本軍と壮絶な戦いの中で
アメリカ軍に就いたゲリラ部隊と
日本軍に就いたマカピリと言う部隊があったと言う

 これは私が秋田比島17連隊の戦友会・遺族会の
皆さんとフィリピンへ同行したとき
当時初めて知ったことであった

実に興味深く見ることが出来ました。
PAP_0005.JPG

PAP_0004.JPG


当時私が撮影したフィリピン映像です


モンテンルパ刑務所(無実の叫び)より

 さて、話は変わるが受付の女の子に

ここ岩手でも視聴者のビデオ投稿番組がありますかと

尋ねたら「ビデオ便り」という番組があるとのこと

秋田と同じなんだと思った


 実は私もNHK秋田放送局のビデオ便りの
常連の投稿者でしたと伝えた 

私の最高傑作のビデオ便り放送の「マツタケ給食」


私が盛岡撮影したさんさ踊り撮影しました


私が盛岡で撮影したの東北六魂祭


半生わんこそば(20人前)
価格:3240円(税込、送料別)





posted by CAMくん at 06:37| Comment(0) | TrackBack(0) | ビデオ撮影 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月12日

早川俊二の世界ー遥かな風景への旅ーの展覧会へ

酒田市美術館で開催されていた
友人の紹介で行って来た

早川俊二ーフランス在住40年ー
長野県生まれ
創形美術学校卒

渡仏
パリ国立美術学校入学
早川俊二の世界1.jpg

早川俊二の世界2.jpg

日常の生活感のある空間と
女性の空間

動きというより静寂の中に
光と温かさのある空間です
早川俊二の世界3.jpg

早川俊二の世界4.jpg

平成28年1月5日〜1月26日まで開催
入館料:一般540円 大高生270円
中学生以下無料 20名以上団体割引あり

撮影は禁止となっています
取材に関しては事前に許可が必要です



アートウェーブ オリジナル油絵セット E

アートウェーブ オリジナル油絵セット E
価格:15,400円(税込、送料別)

楽しく描く油絵Style & Process [ 森田和昌 ]

楽しく描く油絵Style & Process [ 森田和昌 ]
価格:1,944円(税込、送料込)

油絵入門ビギナーズ・ノート [ 小木曽誠 ]

油絵入門ビギナーズ・ノート [ 小木曽誠 ]
価格:1,728円(税込、送料込)

posted by CAMくん at 06:49| Comment(0) | TrackBack(0) | ビデオ撮影 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月08日

ビデオ撮影にも新たな幕開け

🎥映像制作、ビデオ撮影にも新たな幕開け
一旦個人事業としては辞めたが

ビデオ撮影には未練がある
今の高画質4K・8Kではないが

まだまだ使えるハイビジョン高画質カメラです
このカメラだけ残しておいてよかった
ビデオカメラ2.jpg

ビデオカメラ1.jpg

今の今まで私の手足いや分身として
私と共に動き、被写体を映し出していた

大事にそして大切に使っていた
メンテナンスも終了

これからも面倒みてくれよ

かつて、自分が映像のプロから習っていたときと
撮影方法が違って来ている
今はまさに動きのある映像が主である

以前はフィックス(固定)が主だったが
今はズームインアウトやパンニング(左右に振る)
ティルト(上下に振る)トラッキング(カメラの移動)
などの撮影により、さらなるインパクトを与える

そして、見る側が飽きない映像
魅了する映像となる
一年と八ヶ月ぶりの仕事が入った
プレッシャーは感じるが
緊張感をもって撮影したいと思う

ビデオ撮影の新たな幕開けに
心が躍る






posted by CAMくん at 12:47| Comment(0) | TrackBack(0) | ビデオ撮影 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
最近の記事